| 作曲者 | James Swearingen(ジェームズ・スウェアリンジェン) |
| シリーズ | 輸入吹奏楽(スコア) |
| 編成概要 | 吹奏楽 |
| 解説 | 曲のはじまりは、美しいクラリネットのメロディーが静かに奏され、物語りのはじまりを告げるようです。そして軽快なメロディーとともにスウェアリンジェンのお馴染みのリズムが刻まれていきます。ちょっぴりだけど、トランペットのカッコいいソロが中間部にあります。このおいしいソロをのがす手はありません。トランペットパートの皆さん、ちゃっかりいただきましょう(けっこうドキドキ?)。最後はチャイムの音とともに堂々としたフィナーレを迎えます。ドラマチックでスケールの大きな作品です。コンサートの素晴らしいレパートリーがまた1つ増えました。(松浦正敏) |
| 解説2 | 【表記ミス】 ・チューバパート 111小節目から転調して♭3つになるが、パート譜では2つになっています。 |
