| 作曲者 | Bert Appermont(ベルト・アッペルモント) |
| シリーズ | 木管ソロ(クラシック) |
| 編成概要 | フルート/ピアノ |
| ページ数 | 6 |
| 解説 | フルートとピアノのために書かれた小規模ながら表情豊かな作品です。自由なラプソディ形式をとり、明快な主題の提示に続いて、叙情的な歌う部分や軽快なリズムのセクションが交互に展開されます。フルートには流麗なフレージングと繊細なダイナミクス変化が求められ、楽器の持つ柔らかな音色と機動力が生かされます。全体として親しみやすい語り口ながらも、音楽的な起伏と色彩感が豊かに描かれており、演奏会やコンクール、教育用レパートリーとして幅広く活用できる作品です。 (出版社のオリジナル解説文) This piece with piano accompaniment is one of the first pieces for chamber music by Bert Appermont. As the title suggests, it consists of various short and rhapsodic movements that rapidly follow each other. |
| 編成 | Flute/Piano |
