| 作曲者 | Rebecca Clarke(レベッカ・クラーク) |
| シリーズ | 声楽(クラシック) |
| 編成概要 | ヴォーカル/ヴァイオリン |
| 収録曲リスト | IT WAS A LOVER AND HIS LASS/PHILLIS ON THE NEW MADE HAY/TAILOR AND HIS MOUSE, THE |
| ページ数 | 7 |
| 解説 | イギリスのヴィオラ奏者であったレベッカ・クラーク(1886年 1979年)は、ヴィオラの曲を中心にした室内楽作曲も手がけていました。第一次、第二次世界大戦の狭間に活躍した女流作曲家です。この曲集は歌とヴァイオリンによる「3つの古い英語の歌」です。 |
| 編成 | Violin/Voice |
