| 作曲者 | Franz Joseph Haydn(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン) |
| シリーズ | 声楽(クラシック) |
| 編成概要 | 声楽/オーケストラ |
| ページ数 | 630 |
| 校訂者 | Ernst F. Schmid |
| 校訂者訳 | エルンスト・F・シュミット |
| 解説 | 【スタディスコア】ハイドン初期の大規模なオラトリオ《トビアの帰還》は、劇的な構成と豊かな合唱書法を備えた重要作品です。旧約聖書の物語を題材とし、独唱・合唱と管弦楽が緊密に結びついた壮大な音楽世界が展開します。後年のオラトリオへとつながる作曲技法をうかがうことができる、ハイドンの声楽作品を知る上で欠かせない一作です。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 編成 | Solos, Choir and Orchestra |
