| 作曲者 | Gabriel Faur (ガブリエル・フォーレ) |
| シリーズ | 声楽(クラシック) |
| 編成概要 | 独唱ソプラノ(テノール)/混声四部合唱/オルガン |
| ページ数 | 4 |
| 校訂者 | Schauerte-Maubouet, Helga |
| 校訂者訳 | ヘルガ・シャウエルテ=モボエ |
| 解説 | ソプラノまたはテノールの独唱、混声四部合唱、オルガン伴奏のために編まれた原典版の合唱スコアです。聖体賛歌のテキストに基づき、格調高い旋律と洗練された和声の色彩が全編にわたり息づいています。独唱と合唱の静謐な対比に加え、オルガンが醸し出す荘厳な音響構造が大きな特徴。アンサンブルの精度を保ちつつ、作品特有の清澄な情感を具体的に把握できる、実用性に優れた構成です。 29,7 x 21,0 cm |
| 編成 | Soprano solo or Tenor solo, Mixed choir (SATB), Organ |
