| 作曲者 | Georg Philipp Telemann(ゲオルク・フィリップ・テレマン) |
| シリーズ | 声楽(クラシック) |
| 編成概要 | 中声/フルート/通奏低音 |
| ページ数 | 1213 |
| 校訂者 | Ermeler, Rolf |
| 校訂者訳 | ロルフ・エルメラー |
| 解説 | ソプラノ独唱、一挺のバイオリン、通奏低音のための、自然への賛美を歌う小カンタータのスコアです。軽快な舞曲風の旋律と、歌唱と器楽が対話するように進む簡潔なテクスチュアが特徴。校訂により、各パートのアーティキュレーションや数字付低音が正確に整理されました。少人数でのアンサンブルに適しており、バロック期特有の装飾やフレージングの解釈を深めるための、優れた資料となります。 27,0 x 19,0 cm |
| 編成 | Medium voice, Flute, Basso continuo |
