作曲者 | Georg Friedrich Handel(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル) |
シリーズ | 声楽(クラシック) |
収録曲リスト | Kunft’ger Zeiten eitler Kummer Es-dur HWV 202(来るべき日々の空しい憂いも)/Das zitternde Glanzen der spielenden Wellen Es-dur HWV 203/Susser Blumen Ambraflocken g-moll HWV 204/Susse Stille, sanfte Quelle F-dur HWV 205(快い静けさ、安らぎの泉)/Singe, Seele, Gott zum Preise a-moll HWV 206/Meine Seele hort im Sehen B-dur HWV 207/Die ihr aus dunkeln Gruften B-dur HWV 208/In den angenehmen Buschen d-moll HWV 209(心地よい茂みの中)/Flammende Rose, Zierde der Erde A-dur HWV 210 |
ページ数 | 118 |
校訂者 | Ullrich Scheideler |
校訂者訳 | ウルリヒ・シャイデラー |
解説 | ヘンデルの声楽作品です。1724年から1726年頃に作曲された「9つのドイツ語のアリア」です。バルトルト・ハインリヒ・ブロッケスのドイツ語の詩に、高声と通奏低音、ソロ楽器のオブリガードが付いた美しい作品です。 |
解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
編成 | Voice (h)/Solo Instrument/Piano |