作曲者 | Francis Poulenc(フランシス・プーランク) |
シリーズ | 声楽(クラシック) |
編成概要 | 声楽/ピアノ |
ページ数 | 260 |
校訂者 | J Machlis |
校訂者訳 | J・マクリス |
解説 | ドイツの作家ゲルトルート・フォン・ル・フォールの小説「断頭台の最後の女」を、ジョルジュ・ベルナノスが台本化し1957年にミラノ・スカラ座で初演されたプーランク(1899年~1963年)の3幕からなるオペラです。フランス革命時期に宗教弾圧によって処刑された修道女たちの悲劇を描いた内容です。フランス語と英語に対応しています。 |
編成 | Vocal/Piano |