| 作曲者 | Wolfgang Amadeus Mozart(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| 収録曲リスト | Sonata in B flat major K. 10(変ロ長調)/ Sonata in G major K. 11(ト長調)/ Sonata in A major K. 12(イ長調)/ Sonata in Fmajor K. 13(ヘ長調)/ Sonata in C major K. 14(ハ長調)/ Sonata B flat major K. 15(変ロ長調) |
| ページ数 | 117 |
| 校訂者 | Wolf-Dieter Seiffert |
| 校訂者訳 | ヴォルフ=ディーター・ザイフェルト |
| 運指研究者 | Benjamin Schmid/Ariane Haering |
| 運指研究者訳 | ベンジャミン・シュミット(ヴァイオリン)/アリアン・ヘリング |
| 解説 | 1764年僅か8歳で作曲したモーツァルトの「ヴァイオリンとピアノのためのソナタ集 第2巻 K.10ーK.15」が全6曲収録されています。ヨーロッパ旅行中のロンドンで作曲されました。この作品集にはチェロ・パートもあり、アンサンブルの勉強やサロンコンサート等にもお薦めです。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Violin (and Violoncello)/Piano |
