| 作曲者 | Johann Baptist Georg Neruda(ヨハン・バプティスト・ゲオルク・ネルーダ) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| ページ数 | 32 |
| 校訂者 | Sonja Gerlach/Zdenka Pilkova |
| 校訂者訳 | ゾンニャ・ゲルラッハ/ |
| 運指研究者 | Karl Rohrig |
| 運指研究者訳 | カール・レーリッヒ(ヴァイオリン) |
| 解説 | ヴァイオリンと通奏低音によるイ短調のソナタを収めたパート譜で、演奏用に整理されています。旋律と通奏低音の対応を明確にし、装飾や連結の処理を視認しやすく配置しました。演奏時の指遣いやフレージングの判断に資する情報を含み、連続した声部の流れや和声進行を確認しやすい構成です。初学から研究まで幅広く活用できる内容に仕上げています。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Violin/Piano |
