| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | 2ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ |
| ページ数 | 83 |
| 校訂者 | Peter Jost |
| 校訂者訳 | ペーター・ヨスト |
| 解説 | 弦楽四重奏による緊密なアンサンブルを堪能できる、ペーパーバック仕様のパート譜セットです。民族的な叙情性と緻密な古典的展開が融合した、交響的な響きを持つ室内楽作品。本版独自の利点として、複雑な掛け合いの最中でも視認性を保つ明瞭な配置や、円滑な譜めくり位置への配慮がなされています。各奏者は呼吸を合わせやすく、立体的な強弱の対比を鮮明に打ち出せます。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | 2 Violins/Viola/Violoncello |
