| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| ページ数 | 361111 |
| 校訂者 | Brown, Clive |
| 校訂者訳 | クライヴ・ブラウン |
| 解説 | ピアノとヴァイオリンのための原典版フルスコアおよびパート譜セットです。全四楽章から成る本作は、流麗な旋律と明朗な和声が全編を彩る古典派ソナタの傑作。二つの楽器が対等に旋律を分かち合う緊密な対話や、瑞々しい楽想が大きな特徴です。作曲家の意図を反映した精緻な譜面から、各声部の絡み合いを直接読み取れるため、演奏解釈の構築や楽曲構造の分析を試みる際に広く活用いただけます。 31,0 x 24,3 cm |
| 解説2 | 【Barenreiter Verlag(ベーレンライター)出版社】・・・1923年にドイツのカッセルで設立された老舗出版社。現在、カッセルを中心にバーゼル、ロンドン、ニューヨーク、プラハに拠点をもつ。1950年代から現代的水準の批判版全集に次々と着手し、一躍世界的な有力音楽出版社となった。全集が刊行されている作曲家の一部を挙げると:バッハ、ベートーヴェン、ベルリオーズ、フォーレ、ヘンデル、ヤナーチェク、モーツァルト、ラモー、シューベルト他多数。最近ではラヴェル、ドビュッシーなど新しいタイトルにも精力的に取り組んでる。 |
| 編成 | Violin, Piano |
