| 作曲者 | Bohmische Violinsonaten(ボヘミアの作曲家) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| 収録曲リスト | Johann Ladislaus Dussek: Sonata B flat major op. 69,1(変ロ長調 作品69-1)/Joseph Mysliweczek: Sonata D major (ニ長調)/Joseph Anton Steffan: Sonata B flat majeur (First Edition) (変ロ長調)/Johann Baptist Vanhal: Sonata d minor op. 43,3(ニ短調 作品43-3) |
| ページ数 | 111 |
| 校訂者 | Sonja Gerlach/Zdenka Pilkova |
| 校訂者訳 | ソニア・ゲルラッハ/ズデンカ・ピルコバ |
| 運指研究者 | Hans-Martin Theopold /Karl Rohrig |
| 運指研究者訳 | ハンス=マルティン・セオポールド/カール・レーリッヒ |
| 解説 | ボヘミアの作曲家のヴァイオリン・ソナタ集第2巻です。古典派音楽の作曲家ヤン・ラディスラフ・ドゥシーク(1760年ー1812年)、ヨセフ・ミスリヴェチェク(1737年-1781年)、ジョセフ・アントン・ステファン(1726年ー1797年)、ヨハン・バプティスト・ヴァンハル(1739年ー1813年)によるヴァイオリン・ソナタが4曲収録されています。あまり知られていない作曲家達の音楽を掘り起こしてみると、お気に入りの一曲が見つかるかもしれませんね。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Violin/Piano |
