| 作曲者 | Johannes Brahms(ヨハネス・ブラームス) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| 収録曲リスト | Sonata G major op. 78(ソナタ ト長調)/Sonata A major op. 100/Sonata d minor op. 108/Scherzo c minor WoO 2 |
| ページ数 | 179 |
| 校訂者 | Hans O. Hiekel |
| 校訂者訳 | ハンス・O・ヒーケル |
| 運指研究者 | Hans-Martin Theopold |
| 運指研究者訳 | ハンス=マルティン・セオポールド |
| 解説 | ハイドンのピアノ三重奏曲を収録したハードカバー仕様のスコアとパート譜のセットです。当時の慣習に従いヴァイオリンとチェロが加わる編成で、弦楽器の細やかなボウイングや運指の指針が演奏の助けとなります。古典派の明快な和声や洗練された掛け合いが再現しやすく、合奏の構築に最適。実用的な運指研究により、豊かなアンサンブルの魅力を具体的にイメージしながら表現できます。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Violin/Piano |
