| 作曲者 | Edvard Grieg(エドヴァルド・グリーグ) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| 収録曲リスト | Violin Sonata No. 3 in C minor Op. 45 |
| ページ数 | 90 |
| 校訂者 | Finn Benestad |
| 解説 | ノルウエーの作曲家グリーグの作品。1886年から1867にかけて作曲された、全3楽章から成るヴァイオリン・ソナタ第3番です。グリーグはヴァイオリン・ソナタを3曲残していますが、この第3番は特に人気のある曲で、多くの演奏家によって演奏されています。心を揺さぶられるような情熱的な第一楽章、叙情的で民族的舞曲が入り混じった美しい第二楽章、民族的な舞曲を感じ、ヴァイオリンの力強い音色が魅力的な第三楽章。 |
| 編成 | Violin/Piano |
