| 作曲者 | Camille Saint-Saens(カミーユ・サン=サーンス) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| ページ数 | 54 |
| 校訂者 | Zino Francescatti |
| 校訂者訳 | ジノ・フランチェスカッティ |
| 解説 | 最後のヴァイオリン協奏曲で、ロマン派音楽における重要なヴァイオリンと管弦楽のための協奏的作品の一つ。サン=サーンスの他の作品ほどはヴァイオリンの演奏技巧を前面に押し出してはおらず、それでいて音楽的な充実は増し、旋律の創意や表現の巧みさにおいてまさっています。 |
| 編成 | Violin/Piano |
