| 作曲者 | Johannes Brahms/Joseph Joachim/Leopold Auer(ヨハネス・ブラームス/ヨーゼフ・ヨアヒム/レオポルト・アウアー) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| 校訂者 | Zino Francescatti |
| 校訂者訳 | ジノ・フランチェスカッティ |
| 解説 | ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲と並び、3大ヴァイオリン協奏曲の1つといわれる作品。この作品を聴いたシベリウスは、その交響的な響きに衝撃を受け、自作のヴァイオリン協奏曲を全面的に改訂するきっかけとなったと言う話もあります。 |
| 編成 | Violin/Piano |
