| 作曲者 | Johannes Brahms(ヨハネス・ブラームス) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| ページ数 | 48 |
| 校訂者 | Harold Bauer/Franz Kneisel |
| 校訂者訳 | ハロルド・バウアー/フランツ・クナイゼル |
| 解説 | ブラームスの最後のヴァイオリンソナタ。ヴァイオリンソナタ第2番とは打って変わって非常に暗い重厚で内省的な作品となっています。第2楽章のG線だけで歌われる冒頭のメロディからは、喪ったブラームスの友人への思いをはっきりと聞き取る事ができるでしょう。 |
| 編成 | Violin/Piano |
