| 作曲者 | Cesar Franck(セザール・フランク) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| ページ数 | 48 |
| 校訂者 | Leopold Lichtenberg |
| 校訂者訳 | レオポルド・リヒテンバーグ |
| 解説 | フランス系のヴァイオリンソナタの最高傑作といわれているフランクの作品。いくつかの動機を4楽章とも使用し、全曲を統一する循環形式を採用したソナタで、まるでヴァイオリンとピアノが協奏しあっているかのような作品です。属九の和音による冒頭はゾクゾクとします。 |
| 編成 | Violin/Piano |
