| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴァイオリン/ピアノ |
| 収録曲リスト | SONATA OP 12 NO 1/SONATA OP 12 NO 2/SONATA OP 12 NO 3/SONATA OP 23/SONATA OP 24/SONATA OP 30 NO 1/SONATA OP 30 NO 2/SONATA OP 30 NO 3/SONATA OP 47/SONATA OP 96 |
| ページ数 | 256 |
| 校訂者 | Adolph Brodsky, Max Vogrich |
| 解説 | ベートーヴェンは生涯のうちに10曲のヴァイオリンソナタを残しました。サリエリに捧げた第1番から第3番、悲劇的で内省的な第4番、「春」と言う名で親しまれている第5番、「アレキサンダー・ソナタ」と呼ばれる第6番から第8番、クロイツェルと呼ばれるベートーヴェンのヴァイオリンソナタの最高傑作である第9番、柔和でくつろいだ印象の第10番と、どれをとってもベートーヴェンの個性があふれた素晴らしい作品ばかりです。 |
| 編成 | Violin/Piano |
