| 作曲者 | Ignaz Josef Pleyel,(イグナツ・プライエル) |
| シリーズ | ヴァイオリン(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | 2ヴァイオリン |
| ページ数 | 125 |
| 校訂者 | Norbert Gertsch |
| 校訂者訳 | ノルベルト・ゲルトシュ |
| 運指研究者 | Evelyne Gr b-Trauer |
| 運指研究者訳 | エヴリーヌ・グリュプ=トラウアー |
| 解説 | ハイドン門下でモーツァルトとも親交のあったプレイエルによる、古典派の香気漂う二重奏曲集。明快な形式と美しい旋律が魅力で、技巧を競うよりも2本のヴァイオリンの自然な対話を楽しめます。「コンチェルタンテ」と題されたこれらの6曲は、ソナタ、ロンド、メヌエット、変奏など多彩な形式を持ち、教育用にも演奏会用にも最適です。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | 2 Violins |
