| 作曲者 | Georg Philipp Telemann(ゲオルク・フィリップ・テレマン) |
| シリーズ | ヴィオラ(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴィオラ/ピアノ |
| ページ数 | 20 |
| 校訂者 | William Primrose |
| 校訂者訳 | ウィリアム・プリムローズ |
| 解説 | ヴァイオリン協奏曲が圧倒的な人気を誇っている中ヴィオラ協奏曲を書いた、ヴィオラ奏者にとってとても重要な作曲家であるテレマン。アレグロの躍動感あふれるリズムのなかヴィオラが活き活きと動きまわる第2楽章や第4楽章はとても聴いていて楽しくなります。 |
| 編成 | Viola/Piano |
