| 作曲者 | Johann Sebastian Bach(ヨハン・ゼバスティアン・バッハ) |
| シリーズ | ヴィオラ(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴィオラ |
| ページ数 | 56 |
| 校訂者 | Samuel Lifschey |
| 校訂者訳 | サミュエル・リフシェー |
| 解説 | もともとは無伴奏チェロのための組曲ですが、単純に1オクターヴ上の調弦の楽器と言うことでしばしばヴィオラで演奏されることがありました。有名なのはなんといっても第1番の前奏曲。延々と続くアルペジオはヴィオラで演奏するとまた違った魅力を輝かせます。サミュエル・リフシェー版 |
| 編成 | Viola Solo |
