| 作曲者 | Aleksandr Konstantinovich Glazunov(アレクサンドル・グラズノフ) |
| シリーズ | ヴィオラ(ソロ・デュエット) |
| 編成概要 | ヴィオラ/ピアノ |
| ページ数 | 18 |
| 校訂者 | Dominik Rahmer |
| 校訂者訳 | ドミニク・ラーマー |
| 運指研究者 | Klaus Schilde |
| 運指研究者訳 | クラウス・シルデ |
| 解説 | 深い叙情と温かみのある旋律が魅力のヴィオラとピアノのための小品です。哀愁を帯びた冒頭から豊かな高揚へと展開し、ロマン派特有の美しい和声と流麗な書法が際立ちます。ヴィオラの歌うような旋律が印象的で、独奏曲としても演奏会や教育の場で広く親しまれています。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Viola and Piano |
