| 作曲者 | Franz Joseph Haydn(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン) |
| シリーズ | 理論書 |
| 編成概要 | 理論書 |
| 収録曲リスト | 交響曲 変ロ長調/交響曲 太鼓連打 変ホ長調/交響曲 ニ長調/全3曲 |
| ページ数 | 95 |
| 校訂者 | Hubert Unverricht |
| 校訂者訳 | フーベルト・ウンフェーリヒト |
| 解説 | ハイドンの最高傑作である*「ロンドン交響曲集」第4巻のクリティカル・レポート(校訂報告)です。楽譜本体ではなく、フーベルト・ウンフェアリヒトによる校訂の学術的な根拠を、U. ヴィルカーが編集した95ページ**の文書。全集版の信頼性を裏付け、ハイドン研究を深めるために不可欠な資料です。 <収録曲> 1. Symphony B flat major Hob. I:102(交響曲 変ロ長調 Hob. I:102) 2. Symphony (Drumroll) E flat major Hob. I:103(交響曲《太鼓連打》 変ホ長調 Hob. I:103) 3. Symphony D major Hob. I:104(交響曲 ニ長調 Hob. I:104) |
| 編成 | Critical report |
