| 作曲者 | Franz Joseph Haydn(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン) |
| シリーズ | 理論書 |
| 編成概要 | 理論書 |
| ページ数 | 168 |
| 校訂者 | Joseph Haydn-Institut, K ln |
| 校訂者訳 | ヨーゼフ・ハイドン研究所〈ケルン〉 |
| 解説 | ケルンのヨーゼフ・ハイドン研究所による学術シリーズ《Haydn Studies》の一冊(2014年12月刊)。交響曲・室内楽・鍵盤作品・書簡・史料など幅広いジャンルを対象に、史料批判・作曲技法・様式変遷という視点からハイドンの創作活動を多面的に分析しています。原典資料の緻密な検証に裏打ちされた論文群は、後の全集・原典版編集にも影響を与え、国際的なハイドン研究の深化に資した意義ある学術成果集です。 |
