| 作曲者 | Pyotr Ilyich Tchaikovsky(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 弦楽四重奏 |
| 収録曲リスト | String Quartet No. 3 in E flat minor Op. 30 |
| ページ数 | 68 |
| 校訂者 | Arno Hilf |
| 校訂者訳 | アルノ・ヒルフ |
| 解説 | 1876年に作曲されたチャイコフスキーの室内楽作品「弦楽四重奏曲 第3番」です。この曲は、チェコのヴァイオリニストでモスクワ音楽院時代の同僚ラウプ氏に捧げられています。彼の突然の死を悼み作曲されましたが、特に第3楽章は悲しみの旋律がひしひしと伝わってくる美しい曲です。全4楽章の構成で、2つのヴァイオリン、ヴィオラとチェロの編成です。 |
| 編成 | 1-1st Violin, 1-2nd Violin, 1-Viola, 1-Cello |
