| 作曲者 | Max Bruch(マックス・ブルッフ) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 弦楽五重奏 |
| ページ数 | 55 |
| 校訂者 | Michael Kube |
| 校訂者訳 | ミヒャエル・クーベ |
| 解説 | ヴァイオリン2本・ヴィオラ2本・チェロの編成により、厚みのある温かな響きが特徴です。流麗で歌心あふれる旋律と安定した形式感、和声の充実が調和し穏やかで落ち着いた情感を生み出しています。ブルッフ特有の旋律美が際立つ、親しみやすくも格調高い作品です。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | 2 Violins, 2 Violas, Violoncello |
