| 作曲者 | Franz Joseph Haydn(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 弦楽四重奏 |
| ページ数 | 52 |
| 校訂者 | Christin Heitmann |
| 校訂者訳 | クリスティン・ハイトマン |
| 解説 | 管弦楽作品として作曲し、大きな成功を収めた後に出版社の依頼で弦楽四重奏用へ編曲した作品です。管楽器が弦楽声部をほぼ重複しているため、弦楽パートの改変は最小限に抑えられています。本版はハイドン全集の音楽テキストに基づく原典版で、深い宗教的瞑想と静謐な表現を室内楽ならではの親密な響きで味わえます。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | 2 Violins, Viola, Violoncello |
