| 作曲者 | Anton n Leopold Dvo k(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 弦楽四重奏 |
| ページ数 | 80 |
| 校訂者 | Peter Jost |
| 校訂者訳 | ペーター・ヨスト |
| 解説 | 【スタディスコア】1895年に作曲された晩年の傑作です。チェコ民謡の影響を受けた旋律美と洗練されたハーモニーが特徴で、成熟した作曲技法が光ります。四楽章構成で明朗な第一楽章、抒情的な第二楽章、活気あるメヌエット風第三楽章、そして力強く締めくくる終楽章が織りなす対比が魅力です。技巧的要求と表現力の幅が広く、演奏者と聴衆の双方に深い感動を与える作品です。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | 2 Violins, Viola and Violoncello |
