| 作曲者 | Rolf Wallin(ロルフ・ワーリン) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 弦楽四重奏 |
| ページ数 | 50 |
| 解説 | ロルフ・ワーリンの弦楽四重奏曲《コンサーニング・キング》のスコアです。個性的な和声進行とリズムの工夫が随所に見られ、各パートが独立しつつも緊密に絡み合います。演奏者には正確なアンサンブルと表現力が求められ動的なフレーズと静的な抒情の対比を丁寧に描き出すことが重要です。現代室内楽の実践と理解に適した学術的にも演奏的にも価値ある作品です。 |
| 編成 | String Quartet(Score) |
