| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ピアノ/2ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ |
| ページ数 | 638888 |
| 校訂者 | Burghauser, Jarmil / olc, Karel |
| 校訂者訳 | ヤルミル・ブルクハウザー/ショルツ・カレル |
| 解説 | アントニーン・ドヴォルザークの初期ピアノ五重奏曲です。全4楽章で構成され明るく伸びやかな旋律と緻密な和声が特徴です。ピアノと弦楽器が対話するように絡み合い、躍動感と透明感のある響きを生み出します。若き作曲者の創意が感じられる作品で、演奏者には精緻なアンサンブルと音楽的表現力が求められる活気あふれる室内楽作品です。 |
| 編成 | Piano, Violins (2), Viola, Violoncello |
