| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 2ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ |
| 解説 | アントニーン・ドヴォルザークの弦楽四重奏曲第7番です。全4楽章で構成され短調の深い情感と力強い表現が特徴です。民族的な旋律やリズムを取り入れつつ各楽器が対話するように絡み合い、均衡の取れた響きを作り出します。演奏者には緻密なアンサンブルと表現力が求められ、若き作曲者の情熱と創造性を感じられる重要な室内楽作品です。 |
| 編成 | Violins (2), Viola, Violoncello |
