| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 2ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ |
| ページ数 | 121212121212 |
| 校訂者 | Burghauser, Jarmil / Cubr, Anton n |
| 校訂者訳 | ヤルミル・ブルクハウザー/クブル・アントニン |
| 解説 | アントニーン・ドヴォルザークの代表的な室内楽作品です。全4楽章で構成され2つのヴァイオリン、2つのヴィオラ、2つのチェロによる豊かな響きが特徴です。民族的なリズムと叙情的な旋律が融合し第3楽章のフリアントなど舞曲的要素も魅力です。各声部が対等に絡み合い、厚みのある音響と活気ある表現が求められる作品です。 |
| 編成 | Violins (2), Violas (2), Violoncellos (2) |
