| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 2ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ |
| ページ数 | 23232323 |
| 校訂者 | Pokorn , Anton n / olc, Karel |
| 校訂者訳 | アントニーン・ポルコニー/ショルツ・カレル |
| 解説 | アントニーン・ドヴォルザークの初期弦楽四重奏曲です。全4楽章で構成され、明快で整った旋律と温かみのある和声が特徴です。短調と長調が交互に現れる中で情感の変化を描き各楽器が互いに対話しながら音楽を紡ぎ出します。若々しいエネルギーと室内楽的な緊張感が感じられ、作曲者初期の構成力と表現の芽生えを知ることができる作品です。 |
| 編成 | Violins (2), Viola, Violoncello |
