| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 2ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ |
| ページ数 | 20231916 |
| 校訂者 | Burghauser, Jarmil / Cubr, Anton n |
| 校訂者訳 | ヤルミル・ブルクハウザー/クブル・アントニン |
| 解説 | アントニーン・ドヴォルザークの初期弦楽四重奏曲です。全4楽章で構成され、明るく歌うような旋律と整った和声が特徴です。各楽器が均衡よく絡み合い旋律の対話と和声の調和によって豊かな室内楽的表現を生み出します。初期作品ながら技巧と構成力が感じられ、若き作曲者の才能と音楽的個性の芽生えを示す重要な四重奏曲です。 |
| 編成 | Violins (2), Viola, Violoncello |
