| 作曲者 | Franz Schubert(フランツ・シューベルト) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | 2ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ |
| ページ数 | 105 |
| 校訂者 | Egon Voss |
| 校訂者訳 | エゴン・フォス |
| 解説 | フランツ・シューベルトの弦楽四重奏曲第15番で、シューベルト最後の四重奏曲です。全4楽章からなり広がりのある旋律と豊かな和声が特徴です。特に第2楽章の歌うような旋律や第4楽章の華やかな終結部により、深い感情の起伏と壮大な構成美が感じられます。各楽器が巧みに絡み合い、緻密で表情豊かな演奏が求められる作品です。 |
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| 編成 | 2 Violins/Viola/Violoncello |
