| 作曲者 | Antonin Dvorak(アントニン・ドヴォルザーク) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ヴァイオリン/チェロ/ピアノ |
| ページ数 | 83 |
| 校訂者 | Klaus Doge |
| 校訂者訳 | クラウス・ドージェ |
| 解説 | 「ドゥムキー(哀歌)」形式で、異なる感情の6つの楽章が交互に展開し民族的旋律と深い表現力が特徴です。原典版に基づく各パート譜セットは正確な音符・装飾・強弱記号を忠実に再現しており、演奏者に信頼性の高い演奏指針を提供します。ヘンレ社の輸入版として研究・演奏の両面で重宝する教材です。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Violin/Violoncello/Piano |
