| 作曲者 | Joseph Haydn(ヨーゼフ・ハイドン) |
| シリーズ | 弦楽アンサンブル |
| 編成概要 | ピアノ(またはチェンバロ) |
| ページ数 | 7 |
| 校訂者 | Bettina Wackernagel/Horst Walter |
| 校訂者訳 | ベッティーナ・ヴァッカーナゲル/ホルスト・ヴァルター |
| 運指研究者 | Klaus Schilde |
| 運指研究者訳 | クラウス・シルデ |
| 解説 | 古典派の均整の取れた構造と明快な旋律が特徴です。通奏低音・パート譜では和声の骨格を支え、各楽器との呼応を示す重要な役割を担います。第1楽章は活気ある主題の展開、第2楽章は柔らかな抒情、第3楽章はリズミカルで華やかな終楽章で構成され、伴奏の細部まで表現可能。原典版に基づき、古典的演奏法を忠実に再現できます。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Basso |
