| 作曲者 | Franz Schubert(フランツ・シューベルト) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | 弦楽四重奏 |
| ページ数 | 116 |
| 解説 | 【ミニチュアスコア】ウィーン・ロマン派を代表する、シューベルトの後期弦楽四重奏曲を収めた充実の集成です。劇的な緊張感に満ちた「四重奏断章」をはじめ、叙情的な「ロザムンデ(イ短調)」、死への予感と崇高な美しさが交錯する「死と乙女(ニ短調)」、そして晩年の傑作であるト長調作品までを収録しています。内省的な精神性と緻密なアンサンブルの極致が凝縮された、作曲者の円熟期を象徴する重要な作品です。 |
| 編成 | String Quartet Miniature Score |
