| 作曲者 | Johannes Brahms(ヨハネス・ブラームス) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | オーケストラ |
| ページ数 | 272 |
| 校訂者 | Michael Musgrave |
| 校訂者訳 | マイケル・マスグレイヴ |
| 解説 | 【スタディスコア】1858年から59年に作曲された、若きブラームス最初期の大規模管弦楽作品。もとは「小オーケストラのための4楽章作品」として構想されましたが、改訂を経て現在の6楽章から成る《セレナード第1番》へと発展しました。古典的な形式感と温かな抒情を併せ持つ作品です。本原典版スタディスコアはブラームス全集に基づき、校訂者マイケル・マスグレイヴによる成立過程の詳しい序文も収めています。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Orchestra |
