| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | オーケストラ |
| ページ数 | 266 |
| 校訂者 | Beate Angelika Kraus |
| 校訂者訳 | ベアーテ・アンゲリカ・クラウス |
| 解説 | 【スタディスコア】1815年の構想開始から1824年に完成した交響曲第9番は、独唱と合唱を取り入れた壮大な終楽章により交響曲史に大きな転換をもたらした作品です。シラーの「歓喜に寄す」を用いた〈歓喜の歌〉はクラシック音楽を代表する旋律として広く知られ、現在ではヨーロッパの公式アンセムにも採用されています。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Orchestra |
