| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | オーケストラ |
| ページ数 | 120 |
| 校訂者 | Ernst Herttrich |
| 校訂者訳 | エルンスト・ヘルトリヒ |
| 解説 | 【スタディスコア】1813年の初演で大きな成功を収めた交響曲第7番は、力強いリズムと明快な主題によって高い人気を誇る作品です。全楽章を貫くオスティナート的なリズムが独自の推進力を生み出し、ワーグナーが「舞踏の神化」と評した終楽章へ向けて強い高揚感を築き上げます。ベートーヴェンの躍動的なエネルギーが際立つ交響曲です。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Orchestra |
