| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | オーケストラ |
| ページ数 | 104 |
| 校訂者 | Bathia Churgin |
| 校訂者訳 | バティア・チャーギン |
| 解説 | 【スタディスコア】ベートーヴェンが第4番を作曲した1806年は、ピアノ協奏曲第4番やヴァイオリン協奏曲などの傑作が次々と生まれた極めて多作な年でした。今日では、有名な「英雄」と第5番の陰に隠れがちですが、19世紀を通じてベートーヴェンの作品の中でも特に愛され、頻繁に演奏された曲のひとつです。本版は校訂者バティア・チャーギンによる序文を付し、「ベートーヴェン全集」の最新の楽譜に基づいています。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Orchestra |
