| 作曲者 | Franz Joseph Haydn(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | オーケストラ |
| ページ数 | 74 |
| 校訂者 | Hubert Unverricht |
| 校訂者訳 | フーベルト・ウンフェルリヒト |
| 解説 | 【スタディスコア】1795年初演の《ロンドン交響曲》後期三部作の一曲です。後期作品としては珍しくクラリネットを用いず、緩徐楽章では弱音器付きトランペットとティンパニが加わる独特の響きが印象的です。力強い推進力と精緻な構成を備えた、円熟期ハイドンの充実作です。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Orchestra |
