| 作曲者 | Franz Joseph Haydn(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | オーケストラ |
| ページ数 | 68 |
| 校訂者 | Horst Walter |
| 校訂者訳 | ホルスト・ヴァルター |
| 解説 | 【スタディスコア】1794年初演の《ロンドン交響曲》の一曲です。ハイドンの交響曲で初めてクラリネットを本格的に用いた作品として知られ、華麗な響きと精巧な対位法が印象的です。壮麗な構成と豊かな色彩を備えた、後期ハイドンを代表する充実作です。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Orchestra |
