| 作曲者 | Antonio Vivaldi(アントニオ・ヴィヴァルディ) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | ヴォーカル/オーケストラ |
| ページ数 | 51 |
| 校訂者 | Malcolm Bruno |
| 校訂者訳 | マルコム・ブルーノ |
| 解説 | 混声合唱と管弦楽のために書かれたバロック宗教音楽の傑作です。全12曲を通じて輝かしい金管の響きと流麗な旋律線が劇的な対比を描きます。緻密な対位法と明快な和声感が融合した響きは、演奏者に豊かなアンサンブル体験と深い表現の探求を促す魅力に溢れています。原典資料に基づいたスコアは正確で視認性も高く、学習や演奏準備を効率的に進められます。 ソプラノ独唱1&2、アルト独唱と混声合唱(SATB)とオーケストラのスコアで、言語はラテン語になります。 サイズ:31,0 x 24,3 cm |
| 解説2 | 【Barenreiter Verlag(ベーレンライター)出版社】・・・1923年にドイツのカッセルで設立された老舗出版社。現在、カッセルを中心にバーゼル、ロンドン、ニューヨーク、プラハに拠点をもつ。1950年代から現代的水準の批判版全集に次々と着手し、一躍世界的な有力音楽出版社となった。全集が刊行されている作曲家の一部を挙げると:バッハ、ベートーヴェン、ベルリオーズ、フォーレ、ヘンデル、ヤナーチェク、モーツァルト、ラモー、シューベルト他多数。最近ではラヴェル、ドビュッシーなど新しいタイトルにも精力的に取り組んでる。※出版社都合により、納期にお時間をいただく場合がございます |
| 編成 | With parts for soli, choir and orchestra (soprano solo I, soprano solo II, alto solo, mixed choir (SATB)) |
