| 作曲者 | Franz Joseph Haydn(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | 合唱/オーケストラ |
| ページ数 | 230 |
| 校訂者 | Friedrich Lippmann |
| 校訂者訳 | フリードリヒ・リップマン |
| 解説 | ハイドン新全集「ミサ曲 第12番」は、作曲家が生涯最後に完成させた主要大作《ハーモニー・ミサ》を収めた布装の原典版スコア。フリードリヒ・リップマンの校訂により、本作品の通称の由来でもある色彩豊かな管楽器群の響きを忠実に再現しています。交響曲の手法を極めた緻密な書法と宗教的法悦が融合した最高傑作を、自筆譜に基づく信頼の譜面で、演奏・研究の双方に存分に活用いただけます。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Vocal/Orchestra |
