| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | オーケストラフルスコア |
| ページ数 | 358 |
| 校訂者 | Hans-Werner K then |
| 校訂者訳 | ハンス=ヴェルナー・キューテン |
| 解説 | 新ベートーヴェン全集に収録されたピアノ協奏曲シリーズ第1巻では、第1番から第3番までの協奏作品を収録。古典様式から独自の展開手法へと歩む過渡期のベートーヴェン像を捉えます。原典資料に基づいた精緻な校訂と批判報告により、自筆譜や初版との相違も明確化。演奏現場の指針としても、作品研究としても深い洞察を得られる構成です。 |
| 解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
| 編成 | Orchestra |
