| 作曲者 | Hugh Laurie(ヒュー・ローリー) |
| シリーズ | ピアノ(ポップス/ロック) |
| 編成概要 | ピアノ/ヴォーカル/ギター |
| 収録曲リスト | After You’ve Gone/Baby, Please Make A Change/The Battle Of Jericho/Buddy Bolden’s Blues/John Henry/Let Them Talk/Police Dog Blues/St. James Infirmary Blues/Six Cold Feet Of Ground/Swanee River Rock/They’re Red Hot/Tipitina And Me/The Whale Has Swallowed Me/Winin’ Boy Blues/You Don’t Know My Mind |
| ページ数 | 80 |
| 解説 | ヒュー・ローリーのデビューアルバム「Let Them Talk」に収録されたこのソングブックです。ピアノ、ヴォーカル、ギター用にアレンジされたブルースの名曲15曲が収録されています。イギリスの俳優、コメディアン、ミュージシャンであるヒュー・ローリーは、スティーブン・フライとのコメディ作品「Jeeves and Wooster」や「A Bit of Fry and Laurie」への出演により、母国イギリスでは広く知られる存在となりました。近年では、完璧なアメリカ英語を披露し、テレビシリーズ「Dr. House」の主役をはじめ、数々の主要な役を演じています。才能豊かなミュージシャンであり、マルチ楽器奏者でもあったローリーは、「A Bit of Fry」や「Laurie」といった番組で、音楽とコメディを巧みに融合させていました。その一つが「Too Long Johnny」というタイトルのブルースの模倣曲で、明らかにブルースを揶揄しているにもかかわらず、この音楽の礎となるジャンルとの自然な親和性によって支えられていました。 |
| 編成 | Piano/Voice/Guitar |
